彼女の誕生日プレゼントにサプライズを…月をプレゼント☆
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誕生日プレゼント

月の土地が買える
ってホント!?
クリスマスプレゼントに月の土地


今年の彼女の誕生日は夢とロマンをプレゼントしませんか?
夢とロマンの代名詞、夜空に浮かぶ月をプレゼント♪

…そんな事できるの?

なんと月の土地が1エーカー(約1200坪)が2700円で買えるんです!!
違法でも詐欺でもありません!!
しかも地球側に見えてる面だけを販売しているので夜空を見上げればいつでもあなたの土地が見えます☆
元米大統領やハリウッドスター・NASA職員にも大好評です!!

あなたも彼女に今年は夢とロマンを、特別なプレゼントをしてみませんか?
大切な人に月の
土地を贈ろう!
月の土地



月の土地
『現在、法律はどうなっているの?』

地球外不動産の販売に関しては、現在、二つの協定が存在します。
二つの協定とは、1967年の宇宙条約と1984年の月協定です。これらの協定は、特に『所有権』については言及してはいません。
『月その他の天体の営利目的の開発・利用』について、述べています。そして、地球外不動産の販売は、間違いなくこの項目に分類されます。
1967年の宇宙条約は、いかなる政府も月や惑星などの天体資源について権利を主張できないと、はっきり禁じています。
これはどういう事でしょうか?
つまりこれは、『いかなる政府も、月やその他の天体を専有してはならない』ということです。
事実上、各国政府は、これらの天体に対し、なんらの権利も有しないということを、署名し、認めたのです。法律の専門家が言うように、ここで重要なのは、宇宙条約に書かれていない部分です。
この条約には、企業や個人が、天体についての権利を主張し、営利を目的に開発・利用、あるいは専有できるかどうか、はっきりと書かれてはいません。
(販売元LunarEmbassyが政府機関ではないことに注目して下さい。)
法律を拡大解釈しているとお思いかもしれませんが、幸いなことにそうではありません。
国連や宇宙条約に署名した各国は、1967年の条約の批准後直ちにこの致命的な脱落に気づきました。
事実、国連はその後長い間にわたって、この条約が企業・個人を含むことを明確にするよう、修正の努力を続けてきました。
しかしながら、このような修正を加えようとする企ては、全て署名各国の合意が得られず全て失敗に終わっています。
結局、条約修正については全て、15年後、あの有名な月協定へと持ち越されました。
これは、十分に立証済みの事実です。


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